ラッピングタイプの抱っこ紐

息子がまだ赤ちゃんの時、知り合いから抱っこ紐をかりていた。でも、その抱っこ紐を使ううちに、腰の痛みや肩の張りがひどくなってしまった。お店や知り合いのお家で色々な抱っこ紐を試したがしっくりするものがなくて困っていた。
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卒乳を終えて~まもなく1歳を迎える息子~

まもなく1歳を迎える息子。完全母乳で育ててきましたが、先月おっぱいを卒業しました。夜中も3~4時間ごと起きるため睡眠不足の日が続きましたが、一生懸命おっぱいを飲んでいる息子がとても愛おしく、毎日毎日授乳をしている時間がとても大切で幸せな時間でした。
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次女が水疱瘡になりました

8か月の次女が、まさかの水疱瘡になりました。幼稚園に通っている長女からの感染ではなく単独で拾ってきました。なので、長女はピンピンしていて元気です。次女は水疱瘡になったのに全然気づかなくて、お風呂に入るときに初めて気がつきました。
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寝かしつけの時間がやってきました

こんにちは。3児の母をしております京子と申します。

末っ子(8ヶ月)の寝かしつけについて書きたいと思います。

末っ子は6ヶ月頃から夜泣きが始まりました。添い乳で対応したので特に不満はありませんでしたが、7ヶ月頃それが頻回に、、、!

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赤ちゃんは、家族を癒す存在。

最近、6か月の次男を見て、赤ちゃん感がなくなってきたなと思います。

生まれたばかりの赤ちゃんは、本当に小さくてなんとなくまだ赤くて、宇宙人のようにモニャモニャしてて本当にかわいいですよね。

赤ちゃんならでは動きもあり、私もなんども癒されました。
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赤ちゃんとの暮らしは驚くことばかり!

妊娠中に、あれこれと思いをめぐらせていた赤ちゃんとの楽しい暮らし。しかし、いざ出産を終え、赤ちゃんとの暮らしが始まると本当に驚くことばかり!「え?これはどうすればいいの?」「し、知らなかった!」ということが次々に起こり、まさしく、待ったなしですね。
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たった1年でもいろいろなことが起こるのが人生。

生まれたての赤ちゃんの画像が僕のラインに送られてきたのは、忘れもしない今年の夏でした。

こんな経験は人生で初めてのことだったのでとても複雑な気持ちになったことをい今でも覚えています。

僕が彼女(今は元カノ)と出会ったのは去年の夏の湘南由比ヶ浜で声をかけたことがきっかけでした。

すぐに意気投合し日差しの暑さを忘れるくらい話し込んでいました。それから僕は彼女と頻繁に連絡を取るようになっていました。
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赤ちゃんほど、水の割合が高い

人間って、体の半分以上が水なんですね。新生児で約75パーセント、子どもは約70パーセント。成人は約60パーセント、老人では約半分。赤ちゃんほど、体の大部分が水で満たされているのだそうです。

普段はそんなこと気にしていませんでしたが、赤ちゃんが生まれてからミルクや離乳食をやるたびに、水を意識するようになりました。だって、赤ちゃんは毎日少しずつ大きくなっていくし、今日与えたミルクや離乳食が体を作るのです。改めて、口に入るものって大事だなと考え始めたのです。

赤ちゃんに水道水を与えていいかは、賛否両論あるそうです。今までミルクのときは沸騰させてましたが、普通の水は個人的には躊躇してしまいます。

今、我が家は近くのスーパーで水を買っています。でも、とても重いんですよね。夏場なんて麦茶をのみまくりだから、毎日水を買いにいく始末。赤ちゃん連れだと、余計に大変です。

家にウォーターサーバーがあれば、手軽でいいでしょうね。この前、スーパーで試飲させてもらいましたが、結構美味しかった記憶があります。水は送ってくれるそうだし、本格的に検討してみようかしら。http://mizuhealthy.com/

りょうちゃんが川崎病になって壊れそうになった時

朝、まだ目覚ましは鳴っていなかったけど、なんだか添い寝しているりょうちゃんが熱い。

顔をのぞいてみると真っ赤になっていて、目から目やにがいっぱいでたようで固まっていました。

一週間前にも目のまぶたが腫れてめがちゃんと開かなかったのでいつもいく小児科の先生に診ていただいたら

「血管浮腫だね、熱がでたらまたすぐに連れてきてね。」

これは、行かなくちゃ。人目みてぐったりして息も苦しそうでした。

口の中をみたら舌が腫れて、まっかっか。

病院では5つの条件が揃わないと断定できないから

あと二日かかるかな。。そう思って帰ってきたけれど

高熱の1歳4ヶ月はきっついぞぉ。。。

夜になっても熱は高く、裸の胸に寮りょうちゃんを抱いて

熱を奪うつもりでうとうとの翌朝、

先生に様子を告げると

「すぐに連れてきなさい、紹介状を書いて待っています。」と

町のお医者様ですから入院設備はありません。

隣の町の中央病院へ紹介状を持って連れて行ったのですが

小さすぎてこの病気の治療はここではできないと断られてしまい、

さらに遠い日赤赤十字へ。。。

高熱が出ていて食事もできない時、売店でみつけた「はぐくみ」

そうだ、赤ちゃんの頃飲んでいたし、これなら飲めるかもしれない。

ミネラルウォーターと一緒に買い込み、病室へ戻ると

マグマグに入れて、シャカシャカシャカ。

わずかしか口に入れられなかったのに

ぐび。。ごっくん!

うれしかったな、あの時ほどうれしいと感じたことなかったかもしれない。

一週間の血清投与のあと、心臓の血管にいたずらをしていった川崎病も

今では影すら見せないですが、赤ちゃん時代のりょうちゃんは病気に負けなかった

つよい、たくましい子になりました。

何も食べられないで体重が落ちていく赤ちゃんを抱くたびに

切なさと申し訳なさが台風の風のようでした。

はぐくみを使っていなかったら点滴をずっとされていたことでしょう。